大分教員汚職

2007年の教員採用試験で不正な点数操作により合格した教員21人を特定、採用を取り消すらしい。誠に素人意見なのだが、不正採用に関わった人たちが特定できている。その人達に聞き、裏付けをとるという手法はとれないものだろうか。どうしてしないのだろうか?悪事をはたらいていた人たちといえども教育者でしょう。こういうときに、過去を悔い改めすべてを公にしてはどうなのだろうか。採用取り消しはその後の結果として決定すべきではないか。すべてを公表することが真の決着だろうと思うのだが…


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2008年08月30日 posted by 風 at 23:24 | Comment(0) | 日記
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