高校生へのタバコ販売 不公平だなあ

顔認識の自販機で高校生にタバコを販売してニュースになったり、コンビニで販売して店主が検挙されたりが相次いでいる。しかし、氷山の一角だろう。コンビニ各店が未成年にタバコを売らないという覚悟は希薄なようだ。
知り合いの高校生にタバコを吸うのがいるのだが、タバコを手に入れるのが大変だろうと聞いてみた。ところが、コンビニでは、いとも簡単に売ってくれるのだそうだ。それも、学校帰りに買い物をしているコンビニでだ。さすがにタバコを買うときは私服で行くらしいが、店員はタバコを買いに来たのが高校生だとわかっているはずなのに販売してくれると本人は言う。
どう考えても手落ちというか、認識のあまさというか。もしかしたらそのグループの問題?売れ上げ至上主義の弊害?ただ単に売る側の間抜けであるとは思う。ちなみに、そのコンビニは○ブンイレ○ンである。是非、経営者は再考し反省していただきたいと思う
2008年09月27日 posted by 風 at 14:05 | Comment(0) | 日記
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