民主党代表選

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090514-00000126-san-pol

 民主党の新代表を選ぶ代表選は13日、鳩山由紀夫幹事長(62)と岡田克也副代表(55)が出馬の意向を表明し、対立構図が固まった。代表選では鳩山氏が優位との見方が支配的だ。ただ、両氏とも、代表に就いた場合、党運営で懸念材料があり、どうクリアするのか、手腕を問われる。両氏のアキレス腱(けん)はどこにあるのか。
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今回の民主党代表選で感じることは、岡田さんの思いの方が国を思っているようだということ。民主党をまとめようではなくて、さあ今こそみんなまとまろうとしているようだ。民主党が政権交代を果たして政権運営能力を言われるが、現状の政権なら誰でもできる。官僚のいうままでしょう。国会答弁では官僚の原稿を棒読み。法律は官僚が作り、予算は官僚の思うがまま。民主党に臨まれるのは、全議員が一致して官僚政治打破。金権政治一掃です。
鳩山さん、岡田さんのどちらが選ばれても同じ事ができる民主党が望ましいと思う。
2009年05月14日 posted by 風 at 08:34 | Comment(0) | 政治
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