新型インフルエンザ、ワクチン接種は実費負担

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090908-00000123-jij-soci  新型インフルエンザ用ワクチンの接種費用について、厚生労働省は8日、接種を受けた患者や保護者から実費相当額を徴収することを決めた。接種回数は2回で、負担額は計6000〜8000円になる見通しという。 -------------------------------- 行政の失態は国民のツケと感じるのは私だけだろうか。どう考えても日本の新型インフルエンザワクチンの対応が遅れているのは行政の失策だろう。なぜ、ワクチン供給が遅れているのかの説明はない。輸入ワクチンは道なんだろう。疑問だ。さらに、こんなに不安感があり感染拡大が懸念されるのにワクチン接種は実費負担。間抜けだなあと思う。感染拡大予防にするのなら無料で接種すべきだろう。私は有料なら接種はしません。私の子供も同じです。いわゆる貧乏人は守られています。なまじっか要望注射を受けると有料です。ところが、感染してしまえば医療行為なので無料。日本のわかりにくいところです
2009年09月08日 posted by 風 at 19:49 | Comment(0) | 政治
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。