大相撲の八百長問題

大相撲の八百長がうわさされて久しい 大相撲ファンの多くは八百長はあるだろうなあ位は感じていたはず 千秋楽で7勝7敗の力士が勝つ傾向は大昔からだ また、角番力士の負け越しが少ない 十両陥落危機の千秋楽7勝7敗も勝つみたいな そんなことは常態化していた それを調査なんてねおかしな話だ 理事達が今までの反省をしてやり直せばいいのだ 公益法人などは返上して大相撲の興業会社にすればいい 体質も変わるだろう 面白い相撲もできるだろう スーパースターも作れるだろう 始まりは神事なのだ そろそろスポーツ興業でいいのではないだろうか 体重別なんてのもありかなあ 大きい力士だけでなく小柄力士もたくさんできていい かしこまらずに新しい大相撲にすればいいのだ 稽古しない人は去る 強くなれば残る 面白ければファンもつく
2011年02月11日 posted by 風 at 14:10 | Comment(0) | 社会
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